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ゲームログ『ヴァンパイアズ フォール オリジンズ』①

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※使用している画像は、ゲーム画面のスクリーンショットです。著作権は開発された「Early Morning Studio」にございますので、無断転載・無断使用はなさらないようにお願いいたします。 さて。 これまで、いろいろと暇つぶしにスマートフォンアプリを試してきましたが、課金者優遇なアプリが多くて少し辟易してきたところ、無課金でも充分に楽しめるらしい「Vampire’s Fall : Origins」と出会いまして。 とてつもなく暗~~い世界観、シンプルだけど意外と戦略も必要なバトルシステム、豊富ではないけれどキャライメージもカスタマイズ可能なところが利点。あと、敵のエンカウント率が低めなのがよかったです。 サクサクっと終われるかと思ったら、やることがありすぎてメモを取りながらでないと進められなかったこともあり、ちょうどいいやということでブログのネタにしてみました。 【キャラメイキング】 メイキング終了後、女性にしたらよかったというのと、顔はもう少し弄れたらしいのに気がつかなかったのが後の祭り。 ↑の〇で囲っているところを押すと、詳細に選べるようです↓ 【系統/4つから選択。ゲームWIKIより抜粋】 ・1 ノスフェラトゥ(+8%ゴールドドロップ) ・2 マジストラヴ(+2% アイテムドロップ) ・3 ランジェニ(+2% ダッジ)…ダッジって、何? ★4 エクイデス(+5% 経験値) …ゲーム上では“ウマ”って訳されてましたが、ゲームを進めるのに多少レベルアップしやすいであろうエクイデスにしました;; オープニング画像を見て、なつかしきWizardryを思い出し メインストーリーだけでなく、サブクエストも組み込まれていて なんや知らん間にものすごいハマってしまいましたわ。 英語を自動翻訳したような文章で、クエストを請け負った時に聞いた関連人物名と実際名と違ってたりとか、基本“歩いて移動”なので、あっちこっち振り回されて多少の疲れも出ますが、 地図に目的地が表示されているので問題なく進められます。中には表記のないイベントもあり、詰んでしまったときはWIKIをGoogle翻訳で読んでます。 (ちなみに、「オリジンズ」表記がメインクエストです) 続きはまた後日に。

秋空とは裏腹

ちょっと精神的に落ち込む件がありまして。何故だかそういうときって、無性に自己分析したくなってフリーの性格診断とか漁ってみたりして。診断結果みて少しでも利点が書かれていて安心したとしても、やらかしちゃったことは消せないので結局悶々とするのですけれども。 具体的に何がとはここでは書かないですが、目先の(お金の)写真に目がくらんで、もう少しで給付金詐欺と同じようなことをしでかしてしまうところでした。いままでかなり警戒してネットしてたんですけどね。SNS恐ろしいなと改めて思いました。 物欲の塊のようなわたしにとっては、苦渋の決断ですが、本当に欲しいもの、必要なもの以外は極力お金を使わず、ここしばらくは堅実に生きることを目標としようと思います。一人で生きているならまぁ多少は冒険してもいいんですけど、今は二人なので…。 “責任感”が足らな過ぎたなと反省しています。 休日の今日も絶好の撮影日和なんですけどね。。。気分が乗らなくて、ずっと家にこもってます。

映画鑑賞『鬼滅の刃』

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原作は1話しか読んだことがなく、アニメはAmazon Primeでサラッと鑑賞。鬼滅ファンではないわたしが、観たまま、素直な感想を書きます。 ・戦闘シーンは圧巻のヒトコト 演出、スピード感、迫力、臨場感… どれをとっても、素晴らしかったです。型の違いがよく見分けつかなかったのはわたしの目が悪いだけでしょうけれど;; いやっ、炎と水やケダモノの違いは流石にわかったよ? そうではなくて、1とか3とか… ・映像美 光や風、雪の質感など、細かなところもリアルに表現されていて、アニメーションではなく“映像”を観ているようでした。 ・物語の流れが巧い ところどころ緩いシーンも織り交ぜつつ、列車に乗り込むところから最後まで、息もつかせぬ展開に、手に汗握りましたよ。 ただ、途中の炭治郎の夢のシーンは少しだけダルく感じてしまったのですが、それだけ深い眠りにおちていて、なかなか醒めることができないという演出だとしたら、正解ですね^^ ・キャラクターそれぞれに見せ場がある ここも、丁寧だな、と感じたところです。最後の最後に思いもつかない場面が待っているのですけれど、無限列車での戦闘は炭治郎たちで始末させているし、それぞれの特性が勝利に導くものとして描かれています。 ・残念な点 禰豆子ちゃんが… 禰豆子ちゃんの活躍が少なかった… 夢の中でも登場シーン少なかった…(寂)。 それと、鬼に協力せざるを得なかった子供たちのその後にも少しだけ触れてほしかったかも。 以上、です。 まさかの展開に泣かされましたし、しばらく呆けてしまいましたが、おおむね満足でした。 内容としてはかなりシビアなので、子供に見せるのはどうなのかなぁ、と懸念してしまいましたけど。 色使いが好みです

女を取り戻す話

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…ホルモンの話です。別に事件に巻き込まれたワケではなくて、わたし個人的なカラダの問題でありますので、どうかご安心ください(?)。 …あ、でも、ちょっと重た苦しい内容なので、イヤな方はスルーしてね。 ——ここから 生理が止まったのは8年位前からで、それまでは定期的にヒドイ生理痛と出血過多に悩まされてきて、はやくなくなれって毎回強く願うほどでした。 ただ、いざ止まってしまうと、安堵もつかの間、いろいろと諦めたり覚悟を決めたりしなければならないことが出てきて、それまで何とも思っていなかった“女としての未来”が断たれるであろう現実に深く絶望したことは、未だに忘れられません。 世の男性がどういう感覚かは判らないけれど、うちの旦那に限っては、どこか夢見心地というか、現実的でない発想を持っていて、「いつか、ひょんな切っ掛けで」懐妊することもあると言うのだけれど、 36歳の時に自然にできるのは6%の確率、それからもう8年経っているので、いつかなんて永遠に来ない訳ですよ。どう考えても。 それから数年。 それでも、その「いつか」をかすかに信じていたりして、ホルモン治療を続けてきたのですが、その影響で卵巣が腫れ気味になったこと、そして黒い影が子宮内に見つかったことで(後に何ともないと解るのですが)、かすかな希望をすべて捨てて、取り敢えず2人で生きることだけ考えるようにしました。 勝手に治療をやめてから2年ほど経ちまして。去年は低音難聴、今年は胸が苦しくなって動悸がしたり、脈が飛んだり、健康診断でコレステロール値と心電図に異常があって要検査になったり。これってもしかして、ホルモン関係する?? そう思って、車酔いひどくなったあたりで再び婦人科に向かいました。 まぁ、だいたい、わたしが懸念することを先生も仰っておりましたので、今一度、治療を再開することにいたしましたよ。せっかくカメラ趣味にして楽しくなってきているのに、病気になって行けなくなるのは嫌だもの。 …にしても、このジェル、、、効くのかな? 1~2回塗ってみて、肌には副作用がなかったので、しばらく続けられそうですが。 これと飲み薬を併用して、今後どのように変化するか、、、

まさかのS7000

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先月ゲットしたばかりの中古デジカメS7000ちゃんのレンズシールドがイカれてしまった件について。 ケースに入れず裸のまま鞄の奥底へ忍ばせていたりしたから、過失は充分に自分自身にある訳ですが、やはりショックでした。 …こんな感じで、起動させてもレンズが半分も見えませぬ;; 旦那にも見てもらったけど、どうにも元に戻らなかったので、1か月しか使っていないけどゴメンナサイすることにしました。 で、カテゴリ「ついでにS7000」も1つほどしか記事がないし、どうしようかな…と、ネタにしようとして、もう一度S7000ちゃんを弄ってみたら 戻りましたΣ(・□・;) 爪楊枝グッジョブ。 問題なく撮影できています。 中古だからって、扱い方が荒かったかもしれません。もう少し、頑張ってもらいたいから、大事にします^^ ちなみに、キャッチアイ画像は、途方に暮れてK-01で撮影したものですw

お月見さんな夜

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帰り道、空を見上げたら妙に月が綺麗に見えて、家に着いたらそそくさとK-70で撮影しました。トリミングですが、なかなかきれいに撮れてます^^ <使用レンズ: PENTAX smc DA L 55-300mmF4-5.8 ED > そのあとで、同じようにお月さんを撮ってる人はいないかなぁとWEB閲覧していたら、今日ってちょうど「中秋の名月」の日だったんですね^^ なんとも偶然、どうりで映えてると思った~ 実は昔は月を見るのが苦手でした。 …いや、いつからかなぁ、子供のころは好きだったと思うんだけど、なぜか不気味に見え始めて、月を眺める習慣がなくなって。 なんだろう… 彼の世と繋がってる感じがするからかしら? スピリチュアルな話に興味が薄れている今となっては、きれいだなって素直に思えます。 (スピリチュアルを否定しているのではなくて、わたし自身がハマると変な方向へいってしまうからある程度避けているのです) ちょっと拡大して見たら、クリスタルっぽいですよね^^

Line graph ← Mind

欲張りだから、いっぱい自分を満たしたいけど、その反動で砂っぽくなる感覚って、わかる?? なんだか自分の言葉で自分を縛り付けているようで、身動き取れなくなっています。 何が原因とか…ひとつじゃないんだよね。でも、根っこはひとつ。“自分”なのです。 すっごく気持ち悪くなって、頭の中身が石化してくように、重苦しい気分でした。 なるべく、なるべく前向きに。 一応、このブログは客足こそ物凄く少ないけれど、それでも公の場だと思っているから、マイナスなこともある程度はオブラートに包んだ書き方を心がけています。本当にしんどいときは、それすらできなくなるから、更新頻度はそれほど高くないのです。 でも振り絞って書き出しながら、探してるんですよね、着地点を。 ある時はドラマに没頭してみたり、ある時はひたすらゲームをしたり… 贅沢に時間を使って、ただただ自分のためだけに模索。産業医の先生に話を聞いてもらったその機会に、この気分だったら何か得られたでしょうか… いや、変わらないだろうなぁ、自己愛強いから;; …うーん、そんな怠惰なわたしの一番の被害者である旦那に見限られないように、早いところ脱却しないと。自然と、上を向けるようになればベストだね。

Gyao動画鑑賞『寝ても覚めても』

1回目、ざっと観た感想として、いい映画だったとは思わなかったけれど、とても印象深い内容でした。まさしく寝ても覚めても、心に引っかかりが残ってしまうくらい。 詳しいあらすじは省きますが、とかく「朝子」と「麦」の存在が、ふわふわ浮いている感覚でした。終始、無と不穏。そんな二人とは対照的に、周囲の人間はリアルを生きていて感情や言動が明瞭です。だからよけいに、彼女らが浮世離れして見える。 ちなみに、原作は読んでいませんし、映画文学等の観点から語ることができませんので、悪しからずご了承ください。 「朝子」の心の揺れは、表面上はハッキリと見えてきません。これは敢えてそういう演出なのでしょうか。しかも、「好き」とか「めっちゃ好き」とかいう言葉すら、無機質で軽薄さを醸し出していて、 そのくせ、決断するときはスパっと判りやすく意思表示をします。だから、 「何がしたいん? この子… なんかムカつく」 って苛立ちと困惑が右往左往したりもしました;; それと、正直、「亮平」が朝子を好きになる理由が見つからなくって。初対面でいきなり「バクやん」言われて、顔触られたりして気があるんかと思ったら逃げられて、どう考えても「朝子」は挙動不審な女にしか見えないし。ある意味衝撃的すぎて嫌でも気になる→気付いたら好きになってたパターンでしょうか。 でもね、恋愛とは何か、ってはっきりと誰もが納得する答えって、なかなか出せないもんだから、これはこれでひとつの恋愛のケースとして捉えたらいいのかもしれません。 (私事ですけど)かつて、 「俺のこと本当に好きではないでしょ?」 と訊かれて、明白な答えも出せないままでいたら、勝手に結論出されて振られたっていうことがありました。 で、いま、同じ質問を旦那に問われても、きっと答えられないと思うんですよ。ていうか “ほんとうに”好きって、何なの? 未だにわかりません。体のいい振り文句じゃないかなっていうことぐらいしか。好きに本当とか嘘とかってあんの? 好きじゃなかったらどうでもいい相手ってことだから、親しくなんかなろうとはしないわぃ。 …あ、ちょっと脱線しかけた。 「朝子」ってね、嘘がないんですよね。容姿が激似の「麦」と付き合ってた事実を隠していたとしても。「麦」のことも好きだったし、もちろん「亮平」も好き。だから残酷。 ただ、「麦」と北海道へ向かう途中の仙台で、何をきっか...

まだ、生きることを諦めない

ここ数日は、あの衝撃的な一件から、妙に精神的に疲弊していました。下世話な野次馬根性でネット上に出回っている記事を漁って、知る由もない原因や理由を探ったりなんかして、わたしには無関係だって判っているハズなのに。 死人に口なしとはよく言ったもので、情報の信ぴょう性は別として、一見すると辛い内容の記事が並び、何だかとても不快に感じることが多かったけれども、そこにコメントを残す人たちの温かい言葉の数々に触れて、自分に向けられたものではないのに救われることもあったりして、 よくわからないけど、今は、穏やかな気持ちです。 特別ファンではなかったけれど、彼の遺したものはとても大きな影響力を持っていて、素直に凄い人だなと思います。 いのちを削るくらい深い悩みを抱えながら日々生きていくことは、本当に大変だったでしょうね。サボり癖があってボーっとしている時間も多いわたしですら、グッタリしちゃうんだから。 わたしはまだまだ欲しいものがたくさんあるから、人生辞めないよ。 と、誰に伝えるでもない勝手な独り言を、空に向かって投げてみた。…なーんてね。キモッw

結局自分次第です

そういえば、 産業医との面談 についてスルーしたままでした。…敢えて触れなかったというよりは、特筆すべきことがなかったんですよね。よくも悪くも。自分が抱えている問題について第三者に話をすることって滅多にないので、その機会を与えてくださったことに関してはとても感謝しています。 (往復3時間もかけてきてくださっている先生に対して、何て失礼なヤツなんだわたし;; 先生ごめんなさい。) 当たり障りのない空気感になってしまったのは、わたし自身が原因だろうなぁと思います。そこまで深く落ち込んだり悩んだりしている風ではないので、先生も拍子抜けしたかもしれません。 自分のことを他人に話すとき、見栄っ張りな性質が表面化されます。こういう人、結構いるんじゃないかなぁ。本当はとても傷ついているのに、そんな傷ついてない風を装うというか、敢えて冷静に語ることでトラウマ化しないようにしているというか。 しんどいなぁ、つらいなあって、素直に言えたらもっと楽なのになぁ。 …で、こうしてキーを打っている瞬間にも、なんだか薄ら寒い感覚が背中をスッと通りすぎたりしてね。記事にするような内容じゃないよな。でも書くけど。 …そうそう、わたしが仕事をするうえでネックになっていることに、いつも“報・連・相”をあげているのですが、本音を言うと、それが一番自分にとってストレスがかかるので、できれば最小限にとどめたいんです。改善したい、のではなく。 だけど、そんなこと言い出したら、根本的なことができないなら、もう仕事に来なくていいよってな話で(しかもどこも務まらないよ)。判っているから、できるだけ努力はするのですが、それでもバグってしまう時が度々あって、周囲に迷惑がかかってしまうのです。 事務的に連絡すればいいだけなんですけど、毎日、ほんとうにグッタリしてしまうんですね。 いい年して、恥ずかしくて誰にも言えない;; ブログに書いてるけど。産業医の先生にも、うまく伝えられなくて、それがちょっと心残りでした。 病院の先生だけあって、健康面でのアドバイスがとてもためになったので、そこは少しずつでも改善出来たらなぁと。前向きに活きますよ、まだまだ人生長いですし。 最後になりますが、想像以上に、とても優しい先生でした。ありがとうございました。

最初で最後のファンレター

仕事中に衝撃的なニュースが耳に入り、思わず声をあげてしまいました。 「なんで?!」 まず、このセリフしか出てこなくて…そのあとは、心から 「お疲れさま」 と労う感情が湧いてきました。 それほどファンではないし、まったくのアカの他人なのにね。彼の何を知ってるワケでもないのに。 ネットのニュースを漁って原因を探っていたけれど、当然と言えば当然だけれど、どれも憶測の域から出ない内容で、ますます気持ちが落ちるだけで、無関係な立場であるわたしですら、こうして動揺を隠せないのだから、ご家族やお友達の心情を考えると本当にやるせないです。 衝動にかられての結果だったのかなぁ、と。キャパオーバーしちゃって、どうしようもなく。そして、運悪く、たまたま、いくつものタイミングが重なってしまったのでしょうか。 わたしは“逝ける”と勘違いしたものを飲み込んで、ただ吐き気が出ただけで済んで、こうして生きてるんですけどね(お恥ずかしい限りです)。確かに、その瞬間は、もうどうにでもなれっって後先のこと考えず… それがもし劇薬だったらこうしてブログ記事をアップすることもなかったし、ましてや、今の旦那とも出会えてません。 …と、わたしの話はどーでもよくてさ;; 我が家にテレビがないから、彼の演じてきた役柄、「君に届け」と「ラストシンデレラ」以外はほとんど知らないままで、こういうの、白々しいと思われるでしょうけれど、 わたしの何十倍も濃くて忙しい人生を歩んできた彼に、本当に、敬意を表すとともに、心からお疲れさまと伝えたいです。 ゆーーっくり、休んでね。

振り返ると荒廃しすぎて逃避したくなるけど元気だよ

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勤め先でのストレスチェックを行ったのは半年以上も前のこと。 結果を見る限り(ストレス過多でもなく)特に問題はなかったのですが、産業医と一度面談を…との指示があり、いい機会なので一度お話でもしようかと思い、面談の予約をさせていただきました。 予定では前年度末までに済ませるはずが、この度のコロナの関係で延びに延び、今になった次第です。 その際に、事前に自分史をまとめてほしいと言われて、幼少のころからの思いつく限りの出来事をまとめていたら、これがまぁ、かなり精神的ダメージを喰らっちまいましてw と、いうのも、人生の半分以上もわたしは“活動”してなかった事実を改めて目の当たりにしたんです。 一番の要因は、両親とのコミュニケーション不足にありまして、あの時こうすれば…って今だから見える解決法も、その当時(10代)はまったく見えなくて、とかく“日々やり過ごす”ことしか考えてなかった。 20代のころはシぬことを目標にしていた割に、「どうせシぬんだから楽しいコトやれるだけやって終わろう!」ではなく、何をやっても無駄とあきらめてダークサイドに行っちゃったしね、ほんとまともに活き始めたのは32歳からなんですって;; 積み重ねて後々役立つような経験もないし、なんの成功体験もないから、逆にまた 「わたしって、生きてていいんかな?」 とか脳裏に浮かび始めてしまう始末で、これはいかん!ってことで、おいしいもの食べて元気になろう作戦しました。 旦那のおごりでw がんこの本店の和食ランチ、なかなか美味です。 お造りも天ぷらも美味しかったですが、なんといってもお味噌汁と漬物がわたし好みの味付けで最高でした。『寿司御前』を頼んだ旦那と分け合いっこして、至福の時を過ごしました。 そのあとは、大阪ステーションシティの上にある『風の広場』で、のんびりと休憩。 本当は、お花の撮影に向かったのですが、想像してたよりお花の数が少なくて、ちょっと残念でした。 しばらく心地よい風にあたったあと、『りくろーおじさんのチーズケーキ』を買って帰宅。とてもいい気分転換になりました。 たっくさんの時間を無駄に過ごしてきたし、再始動したのが30歳過ぎてからで要領を得ないことが多すぎて、旦那には歯がゆい思いさせているけれど、まだまだ人生は続くわけだから、自分なりに上を目指していければと思ってます。 これからもヨロシクね!

Amazon Prime鑑賞『るろうに剣心』

この夏、最終章が公開されるだろうというネットでの情報をみるにつけ、無性に健—剣心様が拝みたくなって、Amazonでレンタルしました。 原作を知らないわたしが「完成度高いよね」とか言うのは筋違いとわかっていながらも、それでもそのセリフが口をついて出てくるほど、映像のクォリティの高さに改めて感心しました。 特に、多勢に対しての流れるような太刀筋、身体の動きと、強敵と一対一での死闘の凄まじさ、この対比が印象的で引き込まれました。 とはいえ、実は…正直、スピードについていけず剣筋が全く見えなくて、どこをどうしたら腕がヤラレたのかなどが解らないまま、気が付くと相手が蹲っていたり、吹き飛ばされたりする姿を見て初めて「か、勝ったの?」と知るという、まさしく息をのむアクションシーンの連続に、わたし自身、叩きのめされております。 『伝説の最期』編での、志々雄が振り下ろす剣先から炎が噴き出すシーンですら、心の奥から沸き立つ憎悪がそうさせているんだろうなぁ、などと、まったく違和感がなかったくらいなので、るろうにファンの方からすると、浅はかな鑑賞ログかも知れませんw そんなとっても軽薄な鑑賞ログ、もうしばらくお付き合いください;; ちなみに、内容はほぼ剣心一色でお送りします。 ストーリーはフィクションですが、要所要所で史実に関連する部分も出て来ていて、日本史をまったく勉強してこなかった(日本史だけじゃないけど)わたしは、幕末から明治までの動乱の中、侍や士族たちがどれほどの苦境を強いられていたのか…とても感慨深いものがありました。 剣の道を究めることで自分の人生の価値を見出してきた者、それまで幕府に守られてきたすべてを一瞬にして失うことになった一族など、突き詰めて調べればそれはそれは悲惨な事実が明白になってくるでしょう。 (まぁ、それはこの時代に限らない話かもしれませんが) そして、主人公・剣心といえば、最初のうちは単にダークヒーロー的な存在と解釈していたのですが、改めて映画を観なおして、それは誤りであったと気づいた瞬間に、彼というキャラクターを世に放った作者にとても感銘を受けたのです。 というのも、彼の場合は出生こそとても悲しい過去を背負っていますが、動乱の世に“巻き込まれた”わけでなく、自ら関わっていって(師匠さんとケンカ別れしてまで…これはネットで得た後情報)、挙句、『人斬り』の所業も...

今季ドラマ雑感

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う』 <3月1日放送分を観終えて> ヤラれましたねー。MNCが黒幕だと思っていましたから。まだあと2話ほど残っていると仮定して、この段階で振り出しに戻ったのは予想外でした。 グレーゾーンに鋭く切り込む…ことよりも、母親とレンとリコの関係、コアラ男誘拐事件に絡んだ人間関係がとても興味深い内容ですよね。この後の展開がまったく詠めません。 清野菜名ちゃんと横浜流星くんのキレのいいアクションも見どころの一つです。 <3月8日放送分を観終えて> …うーん、シナリオは凄くいいと思うのですが、演出がそうさせているのか、それとも、役者さんが今一歩なのか… すんなり、“動機”が入ってきません。 妹の言いなりになってしまう理由は何? 過去に何か切っ掛けがあったのか? もし彼女がサイコパスでモンスターな気質を持っているとするならば、もう少しそこを印象付けるシーンがあってもいいなぁと… ほかの役者さんの存在感が強いので、よけいに軽薄に感じてしまうのかもしれません。 ちなみに、カフェに集まるオジサンたちと同じように、わたしも加賀佳恵(椿鬼奴)さんに癒されています。可愛いねぇ。 『知らなくていいコト』 途中から観だしたので、主人公ケイトと野中君が別れた経緯がわかりませんが、野中くんがちょっとウザい…というかキモチワルイ。でも不倫はダメです。そこだけは理解できません。 編集部、とてもいいチームですね。こういう職場で働いてみたいかも。とくに蔵之介さん演じる上司がすごく好感持てる。 尾高さんがなかなか好青年で、格好つけてない自然体なカッコよさが、ある意味、切ないです。 ストーリーに触れないのは、ちょっと簡単には語れない深い内容だからで、もしそこを敢えて突っ込んでいくなら… 初めからじっくり観直して、咀嚼して、文字に起こす… 時間がかかると思います。 『恋はつづくよどこまでも』 どこまでも、どこまででも、佐藤健くんの“王道胸キュン”言動に酔いしれられる… 健くんてば、こういう演技もできるんだ、幅広い^^ 表情に多少ぎこちなさも見えますが、そこがまたキュートで、おばさんは生暖かい目で見守っております。 山本耕史さんがまたいい存在感です。 ひねりも癖もない、ストレートな恋愛ストーリー、今だからこそ、沁みますね。…そう、わたしはもともと少女漫画フェチなんでw <3月1...

お葬式に参列してきました

父のお兄さんが亡くなった。 母からLINEで連絡がきても、いまいちピンとこず、最初は暫し躊躇していましたが、急遽スケジュールを調整して、お通夜とお葬式に参列してきました。 棺の中で横たわっている故人を見つめても、やはり特に感情は生まれてこなかったのですが…。 父のお兄さん…わたしにとっては叔父だけれど、物心ついた時からすでに記憶がなく。覚えているのは断片的で、叔父さん家の門番のような犬がやたら恐ろしかったことと、娘さん(わたしにとっては従姉)とはちょくちょく接していたので、その記憶しかありません。 まぁ、もともとわたし自身が人と関わるのが苦手…というか、はっきりと表現しないけど好き嫌いが激しく、敢えて接するのを避けていたため、これといった思い出も何もないのでしょう。 だけれども、その人の噂は耳にしていたので、あまりに穏やかで美しい寝姿が、なぜだかとても不思議に感じて、何度も、何度も、棺の窓を開けて眺めました。 故人は持病もなく、最期は本当にあっという間というか、気が付くとすでに眠るように亡くなっていたそうです。苦しむ間もなかったのではと、同居する父の弟さん(この方も叔父さんですね)が語っていました。 理想的な亡くなり方だね、って、本音が出ちゃいました。 耳にした噂は、もう過去の話。天に召されたら、何もなかったも同然のような、とても清閑とした空間に、また、不思議な感覚がよみがえりました。 最後まで、涙は出ませんでした。どこか他人事のような感じがしていたからかもしれません。 ところで、そんな厳粛な場で、ある出来事で相手を怒鳴りつけるという空気の詠めない失態を犯してしまったのですが、その罰なのか、お葬式の翌日に体調を崩してしまいまして、ひとり家のなかで 「コロナだったらどうしよう…」 と超絶不安になっていたわたしです;; 幸いにも、体調は思った以上に悪化しなかったので、きっと感染はしていない、と思いますが、これって、本当に怖いですね。症状が悪化しないことには、保健所に連絡して指定された病院にいかないわけですから、自分が感染しているかどうかなんてわからないじゃないですか。 しかも、もし、発症してなくても、罹患していたら周囲にウィルスをまいてしまうのでしょ? 病院の混乱を防ぐためだと思うのですが、早いところ、ある程度の医療機関ですぐに検査ができるようにしてほしいです。

趣味雑感『Newフリクション』

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日常の生活にはそれほど重要ではないけれど、仕事には欠かせない文具の一つに“フリクションボールペン”があります。 スタッフの給与計算をする前の、月ごとの勤怠書類をチェックするとき、物品を購入する際に提出してもらう申請書のチェックをするときなどに使用します。 (給与計算は別の職員が担当しています) フリクションにもいくつか種類があり、 ・フリクションボール3スリム[芯の太さ0.38mm] 3色ボールペンで、手軽に色替えて書けるのでデスクワークよりメモ書きに適しているかも。以前はボディが太目だったので、もう少し細かったら書きやすいのになぁ、惜しいなぁと思っていました。スリムが出たと知ったときは速攻で!買いました。 ・フリクションボールノック[太さ0.5mm] 手が疲れにくく書きやすい。ただ、もうちょっと細い芯がいいな… でも書きやすい。一番使っているかも。 ・フリクションポイント04[太さ0.4mm] キャップ式なので、デスクワーク向き。芯の太さは申し分ないのですが、わたしの使い方が悪いのか、なぜか次第にインクがかすれてきて書けなくなっちゃうんです;; ・フリクションボールスリム038[太さ0.38mm] とかく細字が書きたかったのですが、上記、キャップ式のフリクションがどうもわたしに合わないので、代わりに使ってみました。書き味は好い。でも、ちょっとボディが細すぎて、長時間使用には向きません。手帳用かもね? こんな感じで、それぞれ試してみて、結論。 書きやすい「フリクションボールノック」のボディで0.4mmもしくは0.38mmの芯が理想 でした。 (ほかのメーカーでも消せるボールペンが出ているようですが、そちらは使用していないためわかりません) しばらく、どこかチョッとしたストレスを抱えながら過ごして、この前、久しぶりに文房具店で見つけてしまいました。 「フリクションボールノック」に似たボディで 芯の太さ0.4mmの【フリクションポイントノック04】を! いやあ、歓喜しました。そう、これこれ、これを求めてたんですよ、マジで! ちなみに写真右にあるのが、いつも使用半ばでインクが出なくなるフリクションポイント04です。完全にお陀仏になるまでこちらを使って(インクもったいないしね)、その後はノック式に移行していく予定。 はげしくどうでもいい内容でスミマセン^^; おまけ ...

過去ドラマ鑑賞『魔王』

俳優陣みなさまの迫真の演技が、やや強引に感じる設定も強引でみえなくさせるという… いやあ、完璧に心を打たれました。とくに両主役の生田くんと大野くんが凄かった。 実は、わたし自身は復讐劇って好きじゃなくて(誰も救われないからね… 未来が明るくなるわけないしね)、そういう話は敢えて避けているのですけれど、それでも過去、いくつか鑑賞しています。 人間・失格〜たとえばぼくが死んだら Mの悲劇 ウロボロス~この愛こそ、正義。 …おぉ、主要キャスト、見事にジ〇ニーズですね^^ そうです、KinKi Kidsが出てるから、稲垣くんや生田斗真くんの演技好きだから、って、始まりはそういう下心で観始めたドラマたちです。ただ、去年ハマった『モンテクリスト伯~(以下略)』はディーン様と高橋克典様目当てでしたけどね。って結局ミーハーかよ;; 話は『魔王』に戻りまして… 最終的には、連続殺人の原因となる事件の関係者すべて天に召されてしまい、後味の悪い結末となり、たったひとつの切っ掛けで、こんなに多くのヒトの人生が大きく動かされてしまうんだ… と、その深い因果の渦に唸り声しか出てこんですよ… 人生、真っ当に… 100%は無理だとしても、なるべく背筋をただした生き方をしなきゃいけませんね。 ラストまで観て、 ・サイコメトラー居なかったら完全犯罪になる可能性があったね、ていうか直人、頼りすぎでしょ、しおりちゃん素人さんなのに。 ・成瀬くん、法廷に立ってたシーン一度っきりだったね… あれ、見落としてたかな? 他にもあったかもしれないけど…とかく、弁護士らしい仕事をしてるイメージがあまりなかった… ・ソラちゃん、見ず知らずの大人に対して、よく(遊園地一緒に行った人が誰かを言わない)約束をきっちり守れたなぁ… 小さいながらアッパレ。でも子供って素直に言っちゃいそうなもんだけど… てことは約束をさせた山野がアッパレなのかな? それとも、彼女が純粋で好い子だからかな。 ・最後、しおりちゃんの笑顔が怖かった。あれだけ、人が亡くなっているところを目の当たりにしたのに… トラウマにならん? …あ、でも、いろんな人の様々なモノやリアルを視てきたから耐性できてるってことかな。 とまぁ、突っ込みどころもふんだんにありますが、要所要所で、ググッと胸グラが掴まれる好いシーンや刺さる台詞がたくさん出てきます。そんな中でも、大野...

FODドラマ鑑賞『最高の離婚』

いいドラマだけど、きっついな。 これが正直な感想です。 好きだけでは、一緒に生きていけない。好きだからこそ、結婚できない。一緒に生活するって、けして単純ではない。それが突き付けられて頭が痛いです。 このドラマの見どころとして、“長セリフ”があるんですけどね、それが“セリフ”とは思えないほどリアルで胸に響くんですよ。特に尾野真千子さんが演じる結夏ちゃんの、純粋でストレートな気持ち。 だけれども、現実的にこういうやり取りを日々こなしていたら…精神的に疲弊しないだろうかと。わたしは嫌です。逃げちゃいたい。そのうち夫婦関係以上に自分自身が破綻しそう。 ドラマだから、コミカルに描かれているから、他人事のように客観的に観られても、現実に目の当たりにはできないですよ。 本当は、相手の人生も自分もひっくるめて大切に思うんだったら、そこまで突き詰めて話し合い、真剣に結論を出すことも必要なのでしょうけれども。だからなのか、昨日の記事の ただ、根本的な問題はどこかに残っていたとしても、ひとつだけ変化があったこともわたしは知っている。 お互いに、優しくなったんだよ。 この文章。アップした後で、自己肯定感強すぎて何だか気持ち悪くなってしまいました。さりげなく旦那をディスってるしね。最低だよ。あと、ざっと振り返っても、わたしは出会った頃と殆ど変わってないなと気づいてしまいました。 自分自身を顧みる瞬間がふと生まれて、あぁでもないこぉでもないと思いを巡らせる機会を得られたぶん、確かに影響力のあるドラマではありましたが、やはり、 きっついです。 唯一の救いは、綾野剛くんのフワフワ感。自由人でだらしがないのに、可愛げがあって…こういうタイプをナチュラルに演じられる彼はやはりタダモノではありませぬな。

日々雑感『今朝の会話から』

「僕たちは最近ケンカをしないね」 という旦那の言葉に、 「終わるだけだから」 とわたしは返した—— 建設的な話し合いは必要かもしれないけど、感情的に言い合っても、傷口をえぐる結果にしかならないし、一度ヘソを曲げたら絶対に折れない性格の相手と口論したところで、終焉を迎えるだけで何も意味を成さない。 仲直りができたとしても。修正ペンで無理やり白く塗りつぶすみたいに、見えない部分では解決や改善には至っていない。 10数年一緒にいて、学んだことだ。 ただ、根本的な問題はどこかに残っていたとしても、ひとつだけ変化があったこともわたしは知っている。 お互いに、優しくなったんだよ。 些細な変化のようで、実はとても大きな進歩だとわたしは思っている。

日々雑感『難聴と交換レンズ』

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とっても美味しい?イソソルビドですが、とあるブログで目にしたジュースと混ぜる方法で、何とか処方されている分をちゃんと飲めております^^; ピーチ味が一番合います。 後味も悪くなくて、すっきり飲めたときの感動といったらありません。大袈裟ですけど。いや、大げさに書きたくなるくらいのテイストなんですよ、マジで。 で、せっかくの休みの日は大事をとって家で過ごし、ベランダから見える日常の空を眺めては撮影に行きたくなる衝動にかられながら、悶々としとりましたよ。 こんな感じで、何枚か撮ってみるも、映し出されるのはごくごく普通の空で、数枚で飽きる始末。 というか、空を撮っていたら今度は広角レンズが欲しくなってきました。高倍率ズームをGETしたすぐあとというのに。恐ろしい。恐ろしいですよ。カメラの魅力にズッポリと捕らわれております。 いま欲しいレンズは HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited この二つ。もうちょっと古い「smc PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited」も好いなぁと思うけれど、こちらは中古品しかないかも…。あ、あと、タムロン「SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 DiII(Model:B001)」も気になります^^ で、この1か月半ほどK-70と戯れていて、気づいたこと。自然を撮っているときは、その艶やかな描写にPENTAX好きだなぁと思っていたのですが、わたしの感覚だとNikonのほうが合うんじゃないかな~と。もう少しだけ柔らかな写真を撮りたいんですよね。とかく、たくさん枚数撮って腕を磨けばいいだけかもしれませんが。 そうそう。 新しくGETしたSIGMAちゃんですが、月を撮るときのピント合わせがしづらかったです。シャッター押してから作動するまで間があって、ウゥ~ン…と唸ったまま動かなくなってしまったので、本当に焦りました。壊れたかと思った。。。 もう無理はさせないようにしよう。大事に大事に。 前に50-200mmで撮ったときと比較してみました。 前のほうがSIGMAちゃんなんですが、ピント合わない動揺が表れててボケてますね^^; 50-200mmは色味が白っぽいけれど、しっかりと捉えられてます。ちなみに、どちらもトリミングです。 標準ズームと望遠ズー...