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漫画鑑賞といいつつイケメン鑑賞(痛

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先週、貪るように漫画を読んでいました。 『コイバナ! 恋せよ花火』 『オオカミ少女と黒王子』 この2点です。 どちらも、超モテる男子に恋する女の子の純粋な気持ちがストレートに描かれております。詳しい内容は省きますが、キュン死エピソードがそこかしこに散りばめられていました。 『オオカミ少女―』は現在も継続中、『コイバナ―』は完結しているようです。 で、2つの作品に登場する超モテ男子ですが、タイプが対照的で。 (…全然似せることができなくて申し訳ないデス💦) 上段が『コイバナ―』の宇野誓[ウノ チカイ]くん。自分に正直でモテている現状を受け止めているが、一途で硬派。 下段が『オオカミ少女―』の佐田恭也[サタ キョウヤ]くん。本当は純粋なのに色んな事情が重なり軟派を装っている、モテようがモテまいがどうでもいい感じ。 どちらもとても魅力的で、高校生とは思えないカリスマ性があります。わたし的には(誰も訊いてないけどね)、好みは誓くんで、面白味があるのが恭也くんかなぁと。 それに比べるとヒロインが少しキャラ負けしているように感じますが、それは意図的なものかも知れませんね。 ただタイプは違いますが、彼らに共通点もございまして、それは意外と“かまってちゃん”なところと、犬好きなところです。こういう点も読者の心を鷲掴みにしちゃうのかも。犬に限らず動物を可愛がっている男性の姿って萌えポイントですよね~。わたしだけかしら?? …にしても、40歳過ぎたオバサンが何言っちゃってんでしょーね…いやそれでも『オオカミ少女―』の映画を観に行こうかとか企んでたりしてw

【あの花】実写版

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何度か耳にしたことのあるタイトル【あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない】。しかし思ったほど興味が湧かなかったので、原作もアニメも触れなかったんですが、今回放映された実写ドラマを母が録画していたのをきっかけに、観てみました。 率直な感想… まずまず、かな。←何様 “オトナも泣ける”というだけあって、確かに泣けました。いやもう演出が泣かないわけにはいかないっしょ、というくらい、キャラクター各々の感情がぶつかり合うシーンが随所に(とくに後半)あります。 だけれど、大切な人が亡くなって実体のない姿で現実に現れて、…の展開には新鮮味があまりなくて、もう少し捻りが欲しかったかなぁ。。。 その点、アニメはもう少し作り込んでいるのでしょうか。 まさかの女装には度肝を抜かれましたが^^; で。 なんといっても、この実写ドラマで注目したいのはズバリ、“めんま役の浜辺美波ちゃんが超絶かわいい!”これです。 それだけで許せる。あのタレ目で丸っこい顔、そしてキュートな唇… じんたんじゃなくても「だいすきだ!」と叫びたくなりますわ。。。 その熱が冷めやらぬうちに描いてみたんですけどね、、、表現力もなければ若干でも似せることすらできない仕上がりで、それこそ泣きそう(><) 申し訳ないです。 しかしこの女優さん、今後も注目したいです♪