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まさかのS7000

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先月ゲットしたばかりの中古デジカメS7000ちゃんのレンズシールドがイカれてしまった件について。 ケースに入れず裸のまま鞄の奥底へ忍ばせていたりしたから、過失は充分に自分自身にある訳ですが、やはりショックでした。 …こんな感じで、起動させてもレンズが半分も見えませぬ;; 旦那にも見てもらったけど、どうにも元に戻らなかったので、1か月しか使っていないけどゴメンナサイすることにしました。 で、カテゴリ「ついでにS7000」も1つほどしか記事がないし、どうしようかな…と、ネタにしようとして、もう一度S7000ちゃんを弄ってみたら 戻りましたΣ(・□・;) 爪楊枝グッジョブ。 問題なく撮影できています。 中古だからって、扱い方が荒かったかもしれません。もう少し、頑張ってもらいたいから、大事にします^^ ちなみに、キャッチアイ画像は、途方に暮れてK-01で撮影したものですw

趣味雑感『Newフリクション』

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日常の生活にはそれほど重要ではないけれど、仕事には欠かせない文具の一つに“フリクションボールペン”があります。 スタッフの給与計算をする前の、月ごとの勤怠書類をチェックするとき、物品を購入する際に提出してもらう申請書のチェックをするときなどに使用します。 (給与計算は別の職員が担当しています) フリクションにもいくつか種類があり、 ・フリクションボール3スリム[芯の太さ0.38mm] 3色ボールペンで、手軽に色替えて書けるのでデスクワークよりメモ書きに適しているかも。以前はボディが太目だったので、もう少し細かったら書きやすいのになぁ、惜しいなぁと思っていました。スリムが出たと知ったときは速攻で!買いました。 ・フリクションボールノック[太さ0.5mm] 手が疲れにくく書きやすい。ただ、もうちょっと細い芯がいいな… でも書きやすい。一番使っているかも。 ・フリクションポイント04[太さ0.4mm] キャップ式なので、デスクワーク向き。芯の太さは申し分ないのですが、わたしの使い方が悪いのか、なぜか次第にインクがかすれてきて書けなくなっちゃうんです;; ・フリクションボールスリム038[太さ0.38mm] とかく細字が書きたかったのですが、上記、キャップ式のフリクションがどうもわたしに合わないので、代わりに使ってみました。書き味は好い。でも、ちょっとボディが細すぎて、長時間使用には向きません。手帳用かもね? こんな感じで、それぞれ試してみて、結論。 書きやすい「フリクションボールノック」のボディで0.4mmもしくは0.38mmの芯が理想 でした。 (ほかのメーカーでも消せるボールペンが出ているようですが、そちらは使用していないためわかりません) しばらく、どこかチョッとしたストレスを抱えながら過ごして、この前、久しぶりに文房具店で見つけてしまいました。 「フリクションボールノック」に似たボディで 芯の太さ0.4mmの【フリクションポイントノック04】を! いやあ、歓喜しました。そう、これこれ、これを求めてたんですよ、マジで! ちなみに写真右にあるのが、いつも使用半ばでインクが出なくなるフリクションポイント04です。完全にお陀仏になるまでこちらを使って(インクもったいないしね)、その後はノック式に移行していく予定。 はげしくどうでもいい内容でスミマセン^^; おまけ ...

日々雑感『難聴と交換レンズ』

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とっても美味しい?イソソルビドですが、とあるブログで目にしたジュースと混ぜる方法で、何とか処方されている分をちゃんと飲めております^^; ピーチ味が一番合います。 後味も悪くなくて、すっきり飲めたときの感動といったらありません。大袈裟ですけど。いや、大げさに書きたくなるくらいのテイストなんですよ、マジで。 で、せっかくの休みの日は大事をとって家で過ごし、ベランダから見える日常の空を眺めては撮影に行きたくなる衝動にかられながら、悶々としとりましたよ。 こんな感じで、何枚か撮ってみるも、映し出されるのはごくごく普通の空で、数枚で飽きる始末。 というか、空を撮っていたら今度は広角レンズが欲しくなってきました。高倍率ズームをGETしたすぐあとというのに。恐ろしい。恐ろしいですよ。カメラの魅力にズッポリと捕らわれております。 いま欲しいレンズは HD PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited HD PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited この二つ。もうちょっと古い「smc PENTAX-DA 21mmF3.2AL Limited」も好いなぁと思うけれど、こちらは中古品しかないかも…。あ、あと、タムロン「SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 DiII(Model:B001)」も気になります^^ で、この1か月半ほどK-70と戯れていて、気づいたこと。自然を撮っているときは、その艶やかな描写にPENTAX好きだなぁと思っていたのですが、わたしの感覚だとNikonのほうが合うんじゃないかな~と。もう少しだけ柔らかな写真を撮りたいんですよね。とかく、たくさん枚数撮って腕を磨けばいいだけかもしれませんが。 そうそう。 新しくGETしたSIGMAちゃんですが、月を撮るときのピント合わせがしづらかったです。シャッター押してから作動するまで間があって、ウゥ~ン…と唸ったまま動かなくなってしまったので、本当に焦りました。壊れたかと思った。。。 もう無理はさせないようにしよう。大事に大事に。 前に50-200mmで撮ったときと比較してみました。 前のほうがSIGMAちゃんなんですが、ピント合わない動揺が表れててボケてますね^^; 50-200mmは色味が白っぽいけれど、しっかりと捉えられてます。ちなみに、どちらもトリミングです。 標準ズームと望遠ズー...

デジイチを学ぼう『フォトスクールに行ってきた』

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いただいたK-mを主に使っていたときは、ほとんど設定をいじらない“Auto”で撮影していました。また、画素数がもともと持っていたSONYのデジカメHX90vよりも低い1000万画素ということもあり、多少ブレても、ぼやけてもあまり気にならなかったのですが、K-70を購入してからは、倍近くの解像度なのにK-mより映りが悪いのがどうも許せなく、本を買ったりネットで調べたりいろいろと模索するうちに、ついに壁にぶち当たってしまいまして… 何を撮っても、パッとしない写真たちが量産されるにつれて、このままではまったくの素人の域から抜け出せない! と危機感を覚え、お友達のお薦めもありリコーイメージングスクエア主催のフォトスクールへ行ってまいりました。 うまく撮るテクニックよりもまずは基本的なことから学ぼう、ということで、わたしが参加したのは『デジタル一眼レフカメラの基本』です。 本当にデジタル一眼レフを初めて触ったくらいの入門クラスの内容でしたが、それでも知りたかった“ピント”“露出”をわかりやすく教えていただけて、大満足なスクールでした。 まず、ピント。 “光学的にピントが合うのは厳密に1点のみ”であることは目から鱗でした。シャッターを半押しして出てくる5~11個の点すべてが、ピントだと思い込んでいましたが、違ってたんですね^^; そりゃあいつまでたってもボケボケな写真しか撮れないわ。 この場合は中心部の1点が焦点。周囲の点は、ピントを合わせられる範囲(AFエリア)。 なので、まずはその“1点”を合わせることから学びました。 上がほうじ茶に合わせています。下がレンズキャップ。微妙ですが違いが出ているのがわかります…かね??^^; また、これまで“フォーカスモード”を意識して撮影してはいませんでした。だからラクちゃんも美貌をとらえることができず、ボケボケだったんですね…。 ボケてても可愛いけど☆(親ばか) 2時間半の短時間でしたが、とても有意義に過ごせました。また楽しそうな講座があったら受けたいです。 さて、早速、今夜から実践かな^^ ハンバーグもおいしそうに撮れたかな^^

PENTAX K-70がやってきた

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この2か月ほど悩みに悩んで家にお迎えしたカメラは、『PENTAX K-70』。いただいた『PENTAX K-m』の撮り味が好きで、買うとしたらPENTAX製と決めていました。本当はもう少し上のクラス「PENTAX KP」のほうが欲しかったのだけれど、予算10万以内として考えると、手が届きそうで届かないところにあり、「smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6ED AL [IF]DC WR」というレンズがついて8万円前後のK-70が妥当だな、と考えてました。 ところが、旦那のお兄さんからいただいたOLYMPUS製のカメラについていたレンズが宝の持ち腐れようでもったいないと感じて、それを活かせるカメラが気になりだしました。K-70より200グラム近く軽いミラーレス一眼で、何気なく家電量販店で触れた「OM-D E-M10 MarkIII」の感触がまた良かった。しかも、レンズが2つついて7万以下は安い。いただいたレンズを装着するにはアダプターが必要ですが、中古で買えばトータルでK-70の値段と差はなくて、将来性を考えたらOLYMPUSかな、、、と。 ただ、難点といえば画素数で、K-70が2400万画素に対しOM-D E-M10は1600万画素。仕上がりに不満がでないとも言い切れず、かといって、いただいた望遠レンズがもったいない。今回はK-70諦めるか…、と、迷っているさなかに、OM-D E-M10の値段が9000円近く高騰しちゃいました。 それがきっかけで、やはり、当初の計画通りK-70にスポットが当たりまして、2000円ほど下がったところで、割引クーポンも使って思い切って購入と相成ったわけであります。前置き長くてすいません。 色はシルバーでなくブラックにしました。K-mと見た目はあまり変わらないです。 付属レンズをつけてみます。望遠レンズじゃないけれど、まぁまぁ重量感あり。 ストロベリームーン?でしたっけ? 月がまんまるで綺麗だったので、さっそく撮ってみました。ただ、普通に撮ってもどうもぼやけてしまうので、ネットで撮り方を検索。K-mと一緒にいただいた50-200㎜のレンズを使っても、さほどズームアップできるわけではなかったので、トリミングしました。まぁまぁ、きれいに撮れてますね^^ 明日はK-70を連れて旦那とデートに行ってきます。楽しみ♪

未来思想-その2-電気ケトル

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仕事でヨドバシカメラに買い物に出た際、家電売り場にて1台の電気ケトルと出会いました。 実家で使っていたティ●ァールも、現在使用しているものも、コーヒーをペーパードリップするには注ぎ口が充分の長さではなく、沸いたお湯をいったんティーポットに入れてからドリップしたりしていた手間もあり、注ぎ口の長いケトルは前々から欲しいと思っていました。 ただ、これまでは、東急ハンズやLOFTなどで物欲しそうに眺めていても、あと少し安ければなぁ… と諦めてばかりいたんです。そんななか、(仕事中にも関わらず)目に飛び込んできた電気ケトルは、驚きの2,500円。これなら旦那も買ってくれるかも?! ダメもとでメッセージを送りました。仕事中に。 それにしても、知らない間にたくさんの種類が出ているんですね。仕事終わりに旦那と物色したのですけど、耳覚えのないメーカー名ではあるけれどズラリと並ぶケトルを眺めて、正直ものすごく迷いました。 結局は、わたしが欲しいと思っていたものは売り切れてなかったので、それとは別のにしたんですけれど。 これです♪ ちょっと予算オーバーでしたが、ごねたら買ってくれました(苦笑)。優しい旦那をもって幸せ者ですなぁ。早速コーヒー淹れてもらって至福の時を過ごしましたよ。 予算オーバーとはいっても、数あるケトルの中でも安価なほうです。利点は注ぐ水量も調節できるし、沸くのも早い。 俄か趣味ではありますが、美味しいコーヒーを飲むことに多少の追求を惜しまないことにしようと思います。よりよい日常のために。 …それにしても、 未来思想-その1 と題してコーヒープレスを使用するとか云々言っていたけど、結局使わずじまいでペーパードリップしとりますな。いつか使うことあるのかしら。

未来思想-その1-コーヒーメーカー

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月に何日間か、彼の家で過ごすことが増えてきています。生活するには何となく物足りなさもあるのですが、とにかく快適なんです。というより、それだけ、わたしが快適に過ごせるように彼が気遣ってくれているから、かもしれません。 “生活する”ために少しずつ充実していきたくて、嗜好品から揃えることにしました。まずは、コーヒーメーカー。 以前、忘年会のBINGOゲームで貰った商品『コーヒープレス』。ずっと使わずに眠ったままでしたが、コーヒーメーカーが欲しいなぁとネットで探していたところ、似たような商品に目が留まり、この器具でも美味しいコーヒーを入れることができるらしいので、試してみたい衝動にかられました(今更)。 せっかくだから使わないともったいないですよね。で、それにあわせて、コーヒーミルもネット注文しちゃいました。 職場で課長がコーヒー豆をひくときに使っているミルと同じような形です。ときどき、わたしもコーヒーをいただくのですが、超美味しい。ガリガリ回してフィルターに入れるときの香りが何とも言えません。 今度、彼の家に泊まりに行ったときに、試してみたいと思います。その時の感想は、ブログかTwitterでいたします(要らない?) Youtubeで美味しい入れ方を観てお勉強^^ 超楽しみです。 あ、その前に、どのお店のコーヒー豆を買うかも検討しなくちゃ。

CMSとお戯れ

久しぶりに、HPをいじっています。siteDev2というCMSを使って。 小説や雑多テキストをWEB上にアップするのに、HTMLで作るのも面倒だしブログは大げさだし(メニューなど整形するの面倒だし)で、何かいいスクリプトはないか探していたのですが、10年ほど前にPukiWikiをベースに作られたフリーのCMS「siteDev」を使用していたことを思い出し、敢えてリベンジしてみたのです。 といっても、設置方法はネットで検索して誰かのマニュアルを参考にしただけで、特別何か手を加えたりなんてできないんですけどね。 プログラムできる人を尊敬します。 まだ、内容は何にもないので公表はできませんが(誰も見たくないでしょうけど)、以前、掲載していた内容を恥ずかしげもなく晒してみようかな~。いまより幾分か文章がちゃんと書けてるんですよね。。。不思議と、年をとるにつれて日本語がおかしくなってきてるんですよ、本来は成長していかなきゃならないとは思いますが、本を読んでいない証拠かも。 あとは、スマートフォンでちゃんと見れるようになるか、ですね。。。課題です。