ある日の虹 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 15, 2015 先日、ミディアムヘアからバッサリとボブにカットしました。その美容院の帰りに、珍しいものが空に浮かんでいたのを発見。ふと周りをみたら、スマートフォンを空に掲げる人がチラホラいて、それに便乗し「わたしも!」と思ったんだけど、…家に忘れてきてて(涙)だから、上の画像は、家に着いてから撮ったものです。街中で観たのとはやっぱり迫力が違うよ~。残念。空の表情は、本当に秒単位で変わっていくから、その瞬間瞬間を押さえないと。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
サッカー観ながらイタリアン 5月 03, 2016 ここのところ、本当に朝が起きられません。自律神経の問題かしら? ただダラけているだけとも取れますが、今度、婦人科で相談してみようかと思っています。 そんなこんなで、休日の午前中はベッドの上で過ごしていたので待ち合わせが1時半を過ぎ、遅めの昼食となりました。おにぎりでも買って軽く食べて…の予定が、お腹がすきすぎてガッツリ食べたくなり、GWでどこも混んでいるなかそれほど待ち時間はないかもしれないという、 至ってお店に失礼な理論 のもと、茶屋町にあるイタリアンレストランへ向かいました。 今日は、とても賑わっておりました。人気が出てきたのかも^^ 「cafe & dining ESTADIO 梅田店」にはテラス席があり、天候がよければとてもいい眺望を横目に美味しいピザをいただき気分も高揚すること間違いなし。 なのですが、そちらは喫煙コーナーがあるので断念。 (ディナータイムだと夜景が期待できそうですよ♪) ランチタイムはかなりリーズナブルで、1,000円強で「ピザorランチ+スープorサラダ+パン・ドリンクフリー」を楽しめます。 サッカーショップKAMO梅田店がプロデュースしているだけあって、いつもサッカーの試合がテレビモニターから流れており、サッカーにあまり興味がないはずの我々もなぜか試合に釘付けで、パンをつまみに意見を交わし合っておりました。 ちなみに、今日はじめてミートソースパスタを頼みました(いつもカルボナーラ)。想像していたものと違った味わいで、甘みがあって美味しかったです。今度はトマトソースパスタも食べてみようっと^^ ————————————— cafe & dining ESTADIO 梅田店 ジャンル:サッカー テラス ピザ アクセス:阪急線梅田駅 茶屋町口 徒歩1分 住所:〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町3-6 加茂梅田ビル7階( 地図 ) プラン予約: cafe & dining ESTADIO 梅田店のプラン一覧 周辺のお店: ぐるなび 梅田・大阪駅×パスタ 情報掲載日:2016年5月3日 続きを読む
思い切りました 2月 23, 2016 スマートフォンを買い替えました。 左側の[AQUOS CRYSTAL Y2 403SH]、Y!mobileです。 正直、前機種の[XPERIA Z3]と比較して、スペックは落ちます。カメラの性能も、データ容量も。だけど、わたしがハマっているゲームはiPadでも充分できますし、色んな機能があっても使いこなすだろう気配が今後も全然見受けられないので、身軽になってみました。 それに、なんだかとても手に馴染むの。デザインも可愛いし、お気に入りです。 ただまぁ… LINEアカウントの引き継ぎにかなり困難を極めました…。 最終的に、登録してあるはずのメールアドレスでログインができなくなって、『このメールアドレスでは登録してません』的なメッセージが表示されたときは、終わったな…と肩を落としてたんですけど。 奇跡的に? 前機種がWi-Fi接続されていて、携帯としては使えなくてもタブレット端末としては稼働していることに気づき、恐る恐るLINEにログインすると入れたんです。 そしてネットで調べた引き継ぎ方法で再度チャレンジ、無事に手続きができました。ヤレヤレ^^ トーク内容は真っ新になっちゃいましたけどね。仕方ない。 実は、先週、“格安スマホ”を探しているという旨を職場の課長に話したら、ネットで楽天モバイルやSIMフリースマホを検索してくださいまして。 色んな条件を踏まえて、Y!mobileにしようかなと言ったら、もっと安いのあるだろうと。 ですが、10分以内(月300回)まで通話料無料っていうのに惹かれました。ほぼ電話しないですけどねw [XPERIA Z3]はどうしましょ、とても状態がいいので勿体ない気もしますが…カメラとして使用しましょうか^^ それかメディアプレイヤー化するとか。 続きを読む
映画鑑賞『ボヘミアン・ラプソディ』 2月 13, 2019 完全に、ハマっています。QUEENに。 きっかけは、某Youtuberがしきりにこの映画をお勧めされている動画を観たこと。ただ、最初の頃はQUEEN自体をあまり知らなく、出演している俳優さんも好みじゃないしなぁ、と特に観たいと思わなかったんです。 ちょっとしたブームになっているとネット上で知り、曲を聴いてみたところから、胸に何か引っかかるようになりました。 というか、曲カッコいいし歌声も素敵だし、いやそういえば耳にしたことのある曲いっぱいあるよね、えっ、もう30年も前なの? ヤバくない? みたいな。 映画を観る前から色々と下調べをしたのは今回が初めてかもしれません。最終的な原動力となったのは、旦那が先に観賞してきて、ある程度のあらすじを教えてくれたこと、そして、フレディ マーキュリーという人物とその声に魅せられたことでした。 わたしの意見に反論や批判があるかもしれないけど、とにかく素直な感想を書きます。ネタバレ含みますので注意をしてください。 まず実際に観に行っての感想は、一言でいうなら、「喪失感」。この気持ちが半端なく強かった。最後のLIVE AIDの映像を、「ああ、フレディはもう居ないんだ」と、感動とともに寂しさが募って静かな涙が出ました。 ただ、この映画はフレディ主体で話は進みますが、内容は4人の足跡なんですね。 出会い、躍進、軋轢、そして再集結。 場面ひとつひとつ、キャストの演技力の高さも相俟って、テンポよく印象的な流れです。とくに序盤は、何もないところからメンバー一丸となってどんどん突き進んでいく様が、QUEENの代表曲もふんだんに盛り込まれている効果もあり、観ていてとても気持ちよく高揚感に包まれました。 2時間もの尺なのに、中だるみを感じることはありません。QUEENの20年以上ある歴史の、たくさんの出来事や事件?のうちのほんの一握りと思えば、逆に、物足りない心持ちがします。 そんななか、フレディの私生活にも触れていますが、でも、どうにもシックリこないのは、当然なのですが、そこに彼自身の主観がないからなのです。 メンバーや、フレディの周辺から見た彼の姿を投影しているためか、人間性が偏って映し出されているのではないかと。 破天荒で、ワガママ、寂しがりやさん。突拍子もないけど才能に溢れている。孤独。危うさ。 その側面は伝わりましたが、内面にあるものが見えな... 続きを読む
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